2007年07月02日

携帯アプリ開発のお話

開発したのは良いのですが
開発したって言ってもそれから後の話も大変なのではないですか
やっぱりそれが売れて使われて初めてビジネスになるのでしょ?
こういうのって人モノ金の資源を投入してある程度の投資しているんでしょ?
売れたらドデカイ金額の話になるのかな
売れるかどうかで金の廻りは極端な差があるんじゃないかな
売れたらすごいんだろうねきっと
『東芝ソリューション、携帯アプリ開発でBREWフレームワークを開発
 東芝ソリューションは3月14日、携帯電話向けプラットフォーム「BREW」上のアプリケーション生産性向上と、品質確保を目的としたフレームワークを開発したと発表した。
 BREWは、米QUALCOMM製の携帯電話向けプラットフォームで、KDDI製の携帯電話に採用されている。今回のフレームワークは、モバイルソリューション市場において、携帯電話上で動作するアプリケーションの開発需要が今後も増加していくものと予想し、生産性向上と品質確保を目的に開発された。
 フレームワークは、開発方法論とテンプレート、開発ツール、さらに企業向けアプリケーションに必要なソフトウェア部品群であるモバイル対応共通部品から構成されている。モバイル対応共通部品には、サーバ連携やセキュリティ連携、Bluetooth連携など、業務端末に必要な機能が用意されており、このような構成で提供されるフレームワークは業界初という。』
(ttp://japan.zdnet.com/news/devsys/story/0,2000056182,20345211,00.htm)



posted by keeper at 12:07| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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